バレンシア
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0803 2158
今日も暑かったです。今年今までで一番暑かったような気がします。
それでも午後はお祭りに行ってまいりました。やっぱり暑かったとです。
途中降ってきた雨はめちゃくちゃ冷たかったです。

今日は最近読んだ200頁位の小説三本立てです。
カバーがいい三冊を紹介します←

古本屋で買った本です↓カバーが好きなんです。250yen (くどい

西の魔女が死んだ (新潮文庫)西の魔女が死んだ (新潮文庫)
(2001/07)
梨木 香歩

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土日の間に読み終えちゃいました。本当に映画そのままです。原作どおりに作られていたんですね。
西の魔女ともうひとつのお話もあります。まいのお話です。

感想としては、私も魔女修行をしたくなりました。
そしてやっぱり最後はうるうるしてしまいました。


以降、図書館から借りた本↓

つきのふね (角川文庫)つきのふね (角川文庫)
(2005/11/25)
森 絵都

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これを借りたのは、借りたいのがなかったからなんですよね(笑
森絵都さんのは一度読んでみたかったし、カバーが良かったので借りました。

感想は、病むこととかいろんな人がいるということを考えさせられると思いました。
出てくる人々は本文中にもありますがどこかおかしいんです。
でも人はみんなどこかおかしいんですよね。なんか言葉が悪い気がしますが…;


図書館第二段。

放課後の音符(キイノート) (新潮文庫)放課後の音符(キイノート) (新潮文庫)
(1995/03)
山田 詠美

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これはアマゾンでいろいろ探しているときにいいなあと思ったので借りました。

この本は恋愛の話の短編集で、話全体がふわふわしたものに包まれているような、よく表現できないのですが…そんな内容です。
恋愛についてはまだまだ経験が浅いのですが、この本にあるような素敵な恋がしたいなと思いました。
私は最初の話のカナがなんとなく好きですv

なんかだんだんテキトーになってきた〜。
小説
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